930でアロイ15でトーションバーでオリジナルルックでの最高の足 動画付き

最終更新日2018/03/01

930でアロイ15でトーションバーでオリジナルルックでの最高の足 動画付き

モデル930で74年75年カレラは日本ヨーロッパ仕様は
当時の73RSと同じ2.7メカポンを積み込んでいる
モデルとして永年私が愛していきいてる930の中でも
特別なモデルです
そこで もともと930は車高が純正では 腰高ですが 
スタイリング的に少し車高を調整しすることにより
スタイリッシュになり高速安定性などのめんでも 良くなります
が?
高速のつなぎ目で及び高速道路のコーナーや山道では
ストロークが無いため車が跳ねるので ロールしながら粘りながら
タイヤを路面に確りと押さえつけるコーナーリングが出来なく
タイヤが跳ねてキュとんキュとんと蛙が飛び跳ねなような
タイヤの音がします。

特に2.7メカポンはアクセルのつきが最高なので アクセルを
踏んだ瞬間にリアに自分の踏んだアクセルのトルクが伝わるため
2.7メカポンの以外の930と異なり頭中で欲が出てきます(笑)

この部分を今回の足回りにスペシャルリフレッシュする事により
今回の動画の用にコーナーで粘り最後のタイヤが滑り出したときに
タイヤの音がキュ~と永く続く音に成ります

現実に私が永年乗ってきた74カレラのライムグリーンで
トーションバーにコダワリ色々と試したなかで 現在私が
考えるベストの足回りにオリジナルの15インチアロイホイルの
装着で高速安定性の良い車高でなおかつノーマルよりスタイリッシュに
見えて。
その上ノーマルよりショックのストローク確保して
突き上げの無い乗り味を求めて今回メキシコブルーの74カレラを
足回りの全面スペシャルリフレッシュ完成さしました。
最終のテストは名神大山崎インターから京滋バイパスに合流する所です。
少しマニアックな動画ですが良ければ 見てくださいね。


74カレラ スキッド音