007にあこがれてベイビーアストン? ポルシェ大好き還暦親父の感想

最終更新日2018/09/25
E一度はハンドルを握ってみたいスポーツカーの中に
007のボンドカーで有名なアストンがあります
還暦を迎えると少しは.自分かおとなしく成るとおもっていましたが.
逆に開き直りの人生では無いのですか.さらに色々とチャレンジしてみたいことが
次々と頭に浮かんで.実行したくなります。
普段ポルシェ屋さんの力を自分なりにフルに活用して.いろいろな興味のある
自分が乗りたいポルシェを譲り受けては.クレヨンスタッフを含むスペシャリストに
私が乗っても良いと思うリポルシェにフレッシュしては.私の感性に合う人だけに乗ってもらっています。

そんなかな2005年当時アストンが本気で911と対抗のベイビーアストンを
世に送り込んできた記事を思い出しまた。
そこで.最近では最新のポルシェでは右ハンドルのPDKが99.9パーセントと
成っている事もあり本来の設計左ハンドルのMTがポルシェと思っている人も
多くおられると思う中。
.久しぶりにポルシェ中古車屋さんから自動車中古屋さんにの親父に戻り(笑)
業者仕入れで 当時の997のライバルでる2007年のアストンV8 ヴァンテージの
左ハンドルの6MT車は仕入れました。
そして現在リフレッシュしています
車検も切れていてナンバーも無い状態でしたが.簡単な車検整備をして
基本の全てのオイル交換 クラッチブレーキのエアー抜きそしてプラグ交換などを
整備をして.当時の997カレラの対抗馬がどんな物かを今週味わっています
フロントにミッドシップともいえるレイアウトはポルシェの944などと同じである
排気量及びエンジンなどは928のV8とも似ていると思われます
実際に乗ってみるとアストン独自のフレームで確りとしていると思います
ボディーもアルミパネルを使い軽量化を目指して作りこんでいます
内装に限っては確実に当時の997よりドア回りダッシュまわりの革細工は
綺麗にしあげられています。
まだ高速を200キロと一般道を100キロ程度しか走っていないので
何とも言えませんが.私の頭の中では昔ハンドルを握った経験のある
928GTSとかぶってます。
もう少し部品を交換して少し手をいれて.本来の性能に近い状態+足回りのセットがいまいち私には.?なので
アライメントを含む足回りなどを一度確りと見直し.学習機能付きのアストン
確りと一度私なりに教育してみてと思っています。