ガレージクレヨンの核である譲り受けで北海道行ってきました。

最終更新日2018/10/27
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クレヨンポルシェ=私が乗りたいポルシェ
それには必ず私が乗りたいポルシェを仕入れなければなりません。
最近は、業者から仕入れは年間数台。後はクレヨンポルシェからクレヨンポルシェのお乗り換え、クレヨンポルシェから他社のメーカーにお乗り換えでのお戻しそして昨日のパターンの北海道
など全国からの手放される方のご相談からの譲りです。
そんな譲り受けでも、数年後前からは少し変化があります。海外の流失が始まるまでは、
程度が良すぎて相場より高過ぎなので値段が合わないのでクレヨンは相場より程度重視で譲り受けてました。そのために世間ではクレヨンは高い言われていた時代もありま した。

そして近年は、海外に売るために、にわかポルシェ屋さんが、現れ?日本の大切に大事に乗ってこられた、まるで我が子のようなポルシェが日本で乗るとか、私が大事にするとか、言いながら、業者オークションや海外バイヤーに売り日本から前オーナーの想いの詰まったポルシェが、海外に流失していました。
しかし近年少し海外も相場が落ちついたのか世界的に、経済が?に成って来たこともあり。
最近ではクレヨンさんに譲ってクレヨンポルシェ にリフレッシュして工程をホームページなので見れて.自分が乗っていたポルシェが日本の道を元気良く、気持ち良く走るなら、是非クレヨンさんにと、声をかけて、頂く事も増えて来ました。本当にありがたいことです。
日本にもまたまだ大和魂と義理人情がありますね。

これからも、日本の心で育てられてきた、ポルシェを譲り受け.私が味わっえたのは新車では1988年の930時代からですが40年近く 今までに、356時代から997までリフレッシュしてきた、感性をクレヨンスタッフ及び私の認めた整備協力店のオーナーと力を合わして日本で楽しく気持ち良く、心配の少ないクレヨンポルシェを乗って頂ける努力をいましますので、是非素敵なポルシェオーナーさん、手放される時には是非クレヨンにご相談下さい。
      クレヨンポルシェの核となりますので、宜しくお願いします。
写真は 北海道譲り受けに行ったときに様子です 帰りの飛行機の時間待ちの合間に観光です。
スマホとカメラの映像です...おそらく北海道の短い秋で最高の時にクレヨンに想いの詰まった素敵なポルシェを譲って頂いた上に美味しいお寿司までご馳走してくださったSさんに感謝の二日間想い出の写真です。 

             還暦頑固親父岡本 孝