納車整備991GT3マホガニー 計測器からテスターの時代に

最終更新日2019/01/08
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ガレージクレヨン仕事の内容時間の割り当てで言うと75パーセントがクレヨンポルシェ納車整備&リフレッシュと成っています。譲り受け10パーセント販売10パーセント。イベント5パーセントの雰囲気で今年一年も歩んで行きたいと思っています
そんな2019年に最初の納車整備は991GT3です。
ポルシェの整備も930まではテスターと言う言葉が無くタイミングを計る機械 排気ガスを調整する機械 キャブ調整するメーター 電気を測る機械及び計測器などかそれぞれ必要と成っていた時代から.空冷964あたりからポルシェ専用のテスターが必要な成ってきました. 最初のテスターはパソコンで言うならドスの時代ですね白黒テレビでかね。
水冷に成り996からはカラーテレビですかね?このあたりからウインドーズのシステム?あたりに成ってきました。
そしてタイプ991から大きくスマホの時代になり有線ではなく.無線通信ブルートゥースと進化してきました
そんな事からテスターが無いとポルシェの日々のメンテナンスであるオイル交換なとも正確にできなくなってきています。
昨年あたりからクレヨンポルシェの基本私の乗りたいポルシェ=私の乗りたい整備が出来る事。
今年からポルシェの新車もタイプ992変わり.ポルシェの中古車屋専門店としてのクレヨンでも本格的にタイプ991で私が乗りたい991を販売する事になり 昨年テスターを購入して.日々勉強をスタッフと行っています。
そんな.テスターを使った整備と昨年学んだ991GT3系の?などを活かして整備しています。