歳を重ねたポルシェはペットにちかずく!

最終更新日2019/01/19

歳を重ねたポルシェはペットにちかずく!
21歳から稼いだお金をマルセン手形使って買った914からポルシェライフ(笑)
今年で40年(笑)ポルシェを好きで乗りたくて始めた20歳後半からスタートしたガレージクレヨン日々色々なポルシェを乗って私の感性だけでリフレッシュしてクレヨンポルシェとして出来るだけ個人のユーザーから.想いの詰まったポルシェを譲り受けクレヨンとリフレッシュしてクレヨンとコミニケーションを出来る方だけに乗って頂いています。

そんな日々繰り返すと.歳を重ねているポルシェほど...まるで.生き物=家にいる猫や犬のペットの様な感覚に成ってきますね.最近整備で預かっている72年タルガSを引き取りまで少し時間があるので.オーナーの許しを得て通勤などに使用しています。
これがまた.こいつで.通勤すると朝10分ゆとりを持ったないとだめですね. エンジンの発動から
アクセルペダルを私は三回踏みハンドスロットルを引っ張るそしてキーをひねる一度で火が入り
かかるときもありますが.かからないときには二回から三回同じ動作を繰り返します。
そして.暖機運転です。
1200回転あたりで20秒前後くすぶりその後回転が徐々にあがりす.そし3000回転前後にまで跳ね上がってきたらスロットルを少し戻して1200回転あたりに止めます.そしてメカポン内のオイル及びエンジン内のオイルが温まり綺麗にエンジンが同調すると1200回転合わしていた回転が2500回転前後に落ち着きます。
そしてハンドスロットルを完全戻す確りと850回転付近でアイドリングを始めます。
上記の事を最初に確りと行わないと.その日一日なんか不機嫌なな走りをしますね.
特に私の中ではメカポン+マグクランクは及びDジェットロ Kジェットロ キャブなとの
吸気系のポルシェは私の家のペットで例えるなら猫の雄猫のテルと雌猫のガーデンの様と同じに感じますね(笑)