デビュー4月7日ユーロカップ 発動986ボクスターをスポーツドライビング仕様 予算100諭吉企画

最終更新日2019/03/13
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ベース車の価格は別に予算100諭吉でスポーツドライビング仕様に仕立てるガレージクレヨンの新たな企画です。
選んだのは2002年タイプ986ボクスターS 6MT 修復歴なし 交換パネルなし 走行5万キロ前後で流通価格がが150~200の個体をサーキットなどのスポーツドライビング仕様に仕立てる。
私の予算は 一般整備40万円 タイヤ20万円 ブレーキ 足回り50万円すでに110諭吉?算数も出来なく成ってきました(笑)
今回は一般整備編 スポーツ走行をするには911と異なりサーキット走行をすると公道などではかからないGがかかる事からオイルセパレーターがほとんどのタイプ986では交換されていなく確りと機能がしないため.オイルをエンジンルーム拭き返して汚れて白煙が上がる現象が起きるため最低でも新品と交換もしくは専用品をワンオフで製作する必要があります。 今回は予算の関係から純正品に交換する事からのスタートです。
そして 水冷系のポルシェでは定番のプラグとコイルの交換 ベルト 油脂類の交換と気になる所が2か所ありましたので
部品の手配をして明日には一般整備を終わらす予定です。
デビューは 4月7日日曜日のユーロカップ内のポルシェレース目指しています。