土日は第3回クロノスカラーテイン ハチ北(ヒルクライム)参戦 セントラル動画付き

最終更新日2019/04/19
ZOOM ZOOM ZOOM ZOOM
ZOOM ZOOM ZOOM ZOOM
ZOOM ZOOM ZOOM
いよいよ明日明後日と第三回目を迎えることに成ったクロノスカラーテイン ハチ北の本格的なヒルクライムに
クレヨンボクスター986Sスポーツドライビング仕様で参加します。
7日のセントラルサーキットて゛開催されたユーロカップ内のポルシェレースで初めてのサーキットをはしり.足回りの特性などを改めて経験してデーターを少し集められました。
結果的にボクスターでサーキット及び今回のヒルクライムなどで速くはしるには.前後のバネレート及び車高そしてキャンパーの角度などを考えなければなりません
セントラルのセットではリアのグリップ良すぎ.さらにフロントのグリップまして.お尻が出ることなくフロントのタイヤが先にスキッド音を出るぐらいのアンダーステアーになりました.そのため今回の下記の動画を見て頂くと分かるのですがリアのタイヤの音ではなくフロントのタイヤのスキッド音が出ている事が聞き取れます。
(ブレーキが6周でエアーをかみ効かなくなるので動画ではハンドル少し早い目に切りフロントタイヤでブレーキを利かく走りもしています)
前回のセントラルのセットでは鈴鹿サーキットなどの高速ロングコースには良いとおもいます。
そして今回のヒルクライムでは前後のバネレートを考え ホイルの交換さらにタイヤなども交換を行い一般道で山を駆け上がるには今私が考えられる最良のセットに仕上げました。 それを試すのに先ほどクレヨンの裏山である比叡山の山を走ってきました。 
するとアンダーから少しオーバーになりセントラルの時に比べるとクイックに曲がるようになっていました。
ブレーキは今回はエアー抜きとオイル交換で対応しましたが.次回には996系のブレーキ関係に交換が必要ですね。
今回も動画を取りますので.来週あたり見ていだければ車の動きの差が分かっていだけると思います。

そして今回はドライバー席のシートをレカロの最新RMSを装着しました以前とある人物から評価を聞いていて少し不安がありましたが.装着して比叡山を走りましたが私の中では.過去最高のシートでしたね♪
.最高のシートのお話はハチ北から帰ってきたらブログに書きます。
986Sスポーツドライビング仕様初セントラル車載