2015年 安全祈願祭レポート

最終更新日2015/01/20
2015年1月18日(日)、恒例の安全祈願祭が執り行われました。
今年も風が強く、アトリウム内での祈願祭となりました。毎年天気は良いのですが、来年こそはポール広場でやりたいものです。

昨年は大きな事故なく1年の活動が締めくくられました。
それでも昨年にもまして沢山の方々が集まり、安全に対する会員の意識の高さが感じられました。

一年間の航海の安全を祈願して、富賀岡八幡宮の河野宮司さんによる神事が執り行われました。

同時にアトリウム内では新春恒例のお餅つきが始まりました。

小島TYC会長、関東小型船安全協会黒川会長、東京夢の島マリーナ田上総支配人、東京夢の島マリーナ河西ハーバーマスターが神前に玉串を奉奠し、参加者全員で航海の安全を祈願しました。

神事のあとは、小島TYC会長、関東小型船舶安全協会黒川会長、東京夢の島マリーナ田上総支配人のあいさつに続き、鏡開きが行われました。

平生TYC副会長による乾杯の発声とともに、お神酒がご参加の皆さまに振舞われました。

参加者全員で、つきたてのお餅に舌鼓を打ちながら、航海の安全を願うとともに、親睦を深めました。


2015年も、皆様のより一層のご健勝とご安航をお祈りいたします。

                                                                                    安全通信委員長 宮川昌久
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