鈴鹿の三時間耐久レースで途中オイルライン問題が発生し 結果 私はリタイヤしました 左の写真でお分かりいただけると思いますが 実際に鈴鹿を走っていたのは12分39秒でした 最高速は209キロエンジンの回転数は7200回転 タイヤを温める間もなく鈴鹿を終わりました 結果はタイヤ&エンジンの様子を見ながらの走行で 2分41秒とまずまずの手ごたえでした 今回問題を起きた部分が右の写真のオイルラインの途中に仕込まれている サーモスタットです 通じようでは考えられない事がおきていました やはり このエンジンを完成するには もう少し時間をかけて取り組む 必要があると思うので新たな計画を考え中です ノーマルエンジンでは考えられない事が 次々と起こるのがレーシングエンジンです............エンジンだけでなく..........オイルクーラー オイルライン...........これからサーキット走行を走られる方に 私からの一言 ポルシェのエンジンはノーマルでも十分に楽しめてます(笑)
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