●3.6ターボ事前納車整備 パート10 カムハウジングオイル漏れ
最終更新日:2009/12/15(Tue)
 
タービンのオイルポンプを清掃しOリングを交換します。
年式的にほとんどのゴムの部品がへたってきてます。
ただ置いているだけでゴム類は劣化していきますので、走行距離の少ない車両でも注意が必要です。
クレヨンでは分解した部品のゴム類やガスケットは交換します。
オイルホースも硬くなって最悪割れてきますので交換です。

安岡

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