●ポルシェ993カレラ4 3.8 羊の皮をかぶった狼 事前納車整備スタート オーナー募集中
最終更新日:2010/03/18(Thu)
エンジン本体からオイル漏れの形跡が見られたためエンジンを降ろしての
納車整備となりました
オーナーはまだ決まっていませんが クレヨンでは工場の空いているときには事前に納車整備に入ることにしています
年間に販売する空冷ポルシェの半分以上のエンジン本体からオイル漏れを
起こしているからです
実際に オイル漏れを起こしていても問題の無いところも在ります
直しても二度と漏れない事もありません
しかし クレヨンとしてはせめてオーナーが変わられたときには
オイル漏れが無い状態で納めています
この基準はあくまでもクレヨンポルシェの基準私の乗りたいポルシェですから
写真は 993カレラ4 3.8の事前納車整備でエンジンを降ろしたところです 993の特徴とも言える真ん中の写真リアのトレンディングアームが解りますか またカレラ4なので右の写真センターシャフトが付いています......次にどこからどのようにオイル漏れがしているかは
パート2で報告いたします
心配の少ない空冷ポルシェ 計画が立てやすい空冷ポルシェ
いかがですか
興味のある方は右上お問い合わせホームよりご連絡ください
本体680万円税込 整備費用(エンジンを降ろすタイプ)31.5万円
自分で登録され方は上記の価格に月わりの自動車税が別途かかるだけです
低走行が物語る真ん中の写真エンジンルーム綺麗です
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